地域行事の参加状況に関するアンケートにご協力ください。
こちらからご回答いただけます。
2025.8.15
総会の日程お伺いアンケートにご協力ありがとうございました。総会開催日は11月8日に決定いたしました。
2025.8.13
回覧冊子に関するアンケートにご協力ください。
こちらからご回答いただけます。
2025.8.13
広小路公園の清掃行事をいたしました。猛暑の中、18名の方にご参加いただきました。ありがとうございました。
2025.7.13
玉造稲荷神社の夏祭寄進を昨年と同額、111,000円 致しました。皆様、ご協力ありがとうございました。
2025.7.11
会長:杉本 勝
大阪市中央区上町1-18-2
070 4331 8074
公園愛護会制度に則ったボランティア行事として、4つの町会が輪番で毎月、公園の清掃をしています。 久友会の当番は、3月、7月、11月です。清掃は原則として第2日曜日の9時から10時です。 雨天の場合は原則として第4日曜日に順延します。 また、「ひまわりの会」の皆さんが花壇の手入れをされています。
難波宮跡公園は当町会にとって隣接する大切な場所です。
住環境を守るためにイベント実施者とパイプを持つとともに、
我々も「なにわのみや1400 PJ」の一環として、難波の宮でイベントを実施しています。
「なにわのみや 1400 PJ」は特定非営利活動法人トイボックスおよびその他の協力団体・企業によって運営されています。
「なにわのみや 1400 PJ」は難波宮跡公園(北部ブロック)整備運営事業および難波宮跡(南部ブロック)
管理運営事業魅力向上業務(大阪市)の一環として、難波宮跡公園「みんなのにわ」
プロジェクト(代表構成員:NTT都市開発、構成員:NTTアーバンバリューサポート、NTTファシリティーズ)が支援しています。
大阪市において、かつては町会が地域活動の中心的な存在でしたが、現在の中心的役割は「地域活動協議会」です。 町会はその重要な構成員となっています。 その歴史はつぎの資料がわかりやすいです。
これの資料によれば、昭和15年に国により町内会が組織されます。これは戦時中に広報の回覧や
日用品の配給を組織的に行うためでした。
戦後、「南海地震」の災害復興に関連して「赤十字奉仕団」が結成されます。
都市化が進み、新たなコミュニティーが必要とされ、
昭和50年に「地域振興会(町会)」が赤十字奉仕団の基盤の上に結成されます。
広報・企画・運営面で支援するために各区に財団法人であるコミュニティー協会が結成されます。
町会が時代に合わなくなってきたので、平成24年に「地域活動協議会」が結成されます。
それにさきがけて平成22年に大阪市コミュニティー協会が区毎の組織を統合して結成されます。
行政と地活協のパイプ役(中間支援組織)として「まちづくりセンター」があります。
中央区は現在(令和7年)、「街角企画株式会社・有限会社OM環境計画研究所 地活協事業推進共同企業体」が受託しています。
福島区など9区はコミュニティー協会が「まちづくりセンター」を運営しています。
資料の 4-(1) に大阪市からの交付金が町会に直接交付されると記述されいますが、 今はこのようなことはありません。